2014-04-27 去年の記事 感謝 大学院博士ごっこ2012年から2015年 感謝である。まったくである。 研究者として生き残りたければ、まず、提案をしないと。受け身でいたら、おいしい話は、待っていても、絶対に転がってこない。竹内健 @kentakeuchi2003中央大学 理工学部... >続きを読む